発達障害だって、頑張るもん!

発達障害だって、頑張るもん!

発達障害児を持つママ・ココです。毎日が修羅場のリアル育児。子どもを通して学んだ発達障害児への対応、工夫、その他色々な情報をたくさんの人と共有できたらいいな、と思っています。

【お通じ・イライラ改善!】 子どもの朝ごはん改革によるメリット

朝ごはんって準備が大変だけど、それ以上にいいコトだってあるんです!朝ごはんで発達障害児息子のお通じとイライラが改善されたお話です。

【小学生の朝ごはん】 超簡単な朝食を改善したステップを写真付きでご紹介

朝ごはん、食べていますか?我が家は栄養バランスを無視した朝食をずっと続けていたのですが、この度「朝食改善」を試んでみました。その徐々にステップアップした経緯をご紹介。

【服薬ツールなんか要らない!】 小学生には飲みにくいADHDの薬「コンサータ」を簡単に飲めるようになった僕の方法

錠剤が大きすぎて、なかなか飲むことができなかったコンサータ錠。 荒療治でしたが、この方法でやっと飲むことができました。

【ADHDの薬・コンサータ】 小学生には飲みにくい!発達障害の薬・コンサータの大きさと種類

病院から発達障害の治療薬として処方されたコンサータ。でもこれって子供はなかなか飲み込めない大きさなのです。

【発達障害の子供に飲ませるお薬】 薬を飲ませることは「危険な行為」?コンサータを服用するかどうか悩んだお話

発達障害の治療薬・コンサータを飲むことになった息子。でもその薬は成分的にいい情報がない。どうしよう…と悩んだ時のお話です。 投薬をするか悩んでいる方の参考として。

【発達障害の「多動」と「癇癪」】 今いちばんの問題は何?まずはどれに焦点を絞るか考える

多動、かんしゃく、衝動性、注意欠陥…。多くの問題を抱える息子ですが、お医者さんと「どの問題から取り掛かるか」優先順位を決めていきました。 病院の診察2回目のお話です。

【発達障害の子供が「疲れやすい」のはなぜ?】 みんなと違う発達障害の子どもの「シナプスの働き」を理解してあげよう

発達障害の子供たちはどうも「疲れやすい」みたい。どうしてなんだろう?ADHDでASDな息子と対話しながら、様々な観点で彼らの「疲れやすさ」を見ていきます。

【どのくらいが多動なの?】 「多動」と「落ち着きがない・やんちゃ」の違い

「落ち着きがない」のと「多動」ってどう違うの?なかなか区別がつきにくいこの違い。そんなお悩みを持つ方のために、ADHDの息子の「多動の程度」をお教えします。判断基準のひとつとして参考にして下さいね。

【発達障害専門医の予約がとれない!】 病院の予約は電話で早めに。その対策。

さあ、発達障害専門の病院へ予約の電話を!ところが病院の予約って全然取れないんです!そんな時に経験した意外な予約の対策です。

【発達障害の病院は行くべき?】 病院の受診を勧められた。どうしよう?そんな時に

スクールカウンセリングで発達障害専門医を提案されてしまった!そんな時はショックからなかなか立ち直れません。どうすればいいの?迷うあなたに一つの提言。

【授業中の立ち歩き】 多動性障害が分かる前・息子の教室での様子

学校のカウンセラーさんの勧めで息子の教室での様子を実際に見に行ってみました。そこで目前に繰り広げられる立ち歩き・多動の凄さ…。多動の旨を先生に伝えられたママ必見です。

【発達障害児目線での鉛筆の選び方】 えんぴつを選び直してかんしゃくを軽減しよう! 

発達障害児にとって、筆記用具選びはとても重要。かんしゃく爆発息子目線で、「こんなのがいいよ!」という鉛筆のポイントをご紹介します。

【発達障害と気付くきっかけ】 スクールカウンセリングを利用して子どもを第三者の目から見てもらおう

集団健診でも就学時健診でも引っかからなかった息子が「発達障害かも…」と気付くきっかけになった、スクールカウンセリングについてのお話です。

【発達障害の子どもと生きる】 このブログについて 

学校でも1、2を争う「問題児」の息子。でも彼は小学校入学後しばらくは定型発達と診断されていました。 そんな息子との失敗や経験から小さなヒントを発信するこのブログについてのご紹介です。

【遅刻や早退はアリ?】 学校行き渋りの兆候があらわれたとき 

「学校に行きたくない…」子どもがそんな言葉を出し始めたとき、どうしたらいいのでしょうか?息子が小学校へ行き渋った時は「背後に隠れていた問題」がありました。

【発達障害児の自立支援】 ドライヤーを自分でかける!自立支援の一歩は「道具」で勝負!

あれもこれも、先生や親にお任せ!な息子。あまりにも全然やらない身の回りの自立支援を道具に頼ることで始めてみました。まずは「ドライヤーを自分でかける」ことから。

【ADHDっ子を自主勉強に集中させる!】 ADHDこそ物を一気に処分しよう!

子どもの机周りだけでも断捨離!するとADHD息子の集中力が30%ほどアップしました!

【マスクの苦手対策】 苦手ポイントを工夫してストレスを減らそう

マスクが嫌いでかんしゃくを起こしてばかりいた息子が何とかやるようになった、小さな工夫です。

【発達障害児の自主勉強】 特性を観察しながら少しずつ「苦手部分を強化していく時間」にしよう 

「自主勉強」どうしてますか?発達障害児である息子のシンプルな自主勉強ノートを公開します。

【ついでに断捨離?】 オーバーサイズ服は家族で共有!

オーバーサイズの服が流行っていますね。パパの服も息子の服も、断捨離を兼ねて兼用にしてみました。 今日はちょっと笑える?お話。

【おうちキャンプ】 飯ごう炊飯を楽しみながら家庭科実習と防災訓練!

おうちで飯ごう炊飯を体験。家庭科実習にも、防災訓練にもなります。ついでに自立訓練にもね。

【手助けの手をゆるめる】 かんしゃくの要因をあえて早摘みしない方法 

毎日朝から大爆発!のかんしゃく息子。その息子といい意味で「心の距離」を置いたら、かんしゃくが劇的に減っていきました。 アドラー心理学から学ぶ「他者との分離」実践版です。

【筆箱と下敷きの選び方ポイント】 発達障害児目線で選んでみよう!

発達障害児である息子の観点から筆箱と下敷きのベストな選び方をご紹介します。

【発達障害児へのおすすめ絵本】 算数が苦手な子へ

算数に苦手意識があるお子さんへおススメの絵本をご紹介!

発達障害児が一番力を入れたい教科は「英語」?

全教科あれもこれもは勉強できない発達障害児が力を入れておきたい教科は「英語」っていう話、よく聞きますが…。

【漢字がなかなか覚えられない!】 小学校高学年で更に難しくなった「漢字」を効率よく覚えるヒント

画数も覚える量もぐんと増える小学校高学年の漢字。効率良く覚えるために息子に効果のあった方法です。

【自立訓練】 発達障害児の自立訓練は5年生からが最適!

自立訓練なんてまだ先な気がしますが、ゆっくりと成長していく発達障害児には長ーい訓練時間が必要です。5年生はそんな訓練開始に最適な年齢みたいです。その理由をご紹介。

【初めての診察】 発達障害専門医療機関の受診

発達障害の専門医で、初めて診察を受けたときの様子です。

【こんなとき どうする?】 工作大好き!なのに不器用でかんしゃくを起こしたとき

工作が大好きなのに毎回かんしゃくを起こす息子。ここで「我慢すること」「あきらめも必要」なことを教えていきます。

【子どもに主張が出てきたら】 発達障害児と「話し合う」

子どもは成長するにつれて様々な主張をするようになってきます。かんしゃくを起こしてばかりの発達障害児である息子とパパは討論会を開きました。