発達障害・薬
リスパダールが増量し、自傷行為が激減した息子。それに対して逆に増えてきたものは?
発達障害の薬・リスパダール。何度か段階を踏んで増量した結果、自傷行為がなくなりました。
緩やかに効果を発揮しているような「リスパダール」。しかし前より目立ってきた行為もあって…。
発達障害のお薬・リスパダールを飲み始めてからの息子の小学校生活をご報告します。本当に穏やかに穏やかに作用が出始めました。
ストラテラから変更したリスパダール。自傷行為は減ったものの、今度は反比例するように集中力が無くなっていきました。
発達障害の症状を緩和するお薬・ストラテラ。息子はこの薬が合わず、その後リスパダールへと変更になりました。
自傷行為が激しさを増すエビリファイに、もうこの薬はやめよう、と決断した時のお話です。
コンサータから変更になった薬・エビリファイ。しかし日ごとに自傷行為が増えていき、しまいには毎日繰り返すようになってきました。一番辛くて、大変だった頃のお話です。
コンサータからエビリファイへと息子の薬が変更になりました。ところが、エビリファイになった途端に息子の様子がどんどん悪化していったのです。
自傷行為が出始めてきて、コンサータからエビリファイへ薬が変更になった、発達障害児の息子。「人形のようになってしまった」当時の息子の様子です。