発達障害・小学校
コストコで我が家がいつも購入している定番商品を、実際の使い心地や家族のエピソードを交えながら紹介しています。 買い物が“ちょっとしたエンタメ”になるコストコの魅力と、暮らしに寄り添うおすすめポイントをやさしくまとめた記事です。
ASD+ADHDの子どもが、努力や環境調整だけでは守れないほど追い詰められたとき、どのように医療的サポートへつながっていったのか──息子の実例の記録です。
春休みに小学生へ家事スキルを身につけさせるための実践アイデアや、発達特性のある子でも取り組みやすいお手伝い習慣づくり、ゲーム時間のルール設定、そして将来の自立につながる家庭内療育の工夫をまとめた記事です。
読み聞かせをしようと思っても飽きっぽくて全然できない!そんなADHDの息子でしたが、根気よく続けていたら思いがけない効果が表れてきました。
ご家庭で眠っているおもちゃの積み木。これを使って図形を勉強してみましょう。知的・発達障害の子には特におすすめですよ。
工作が大好きなのに毎回かんしゃくを起こす息子。ここで「我慢すること」「あきらめも必要」なことを教えていきます。
大きな音がダメだから行けなかった映画館にトライ!
足し算から掛け算へ、四則計算の概念を理解させるために息子が使った補助ツール。発達障害児にも、もちろん定型発達児にも効果がありましたよ!
宿題の中でもとりわけ大変な漢字の書き取り。小学校低学年の子やADHDで気が散りやすい子向けの漢字書き取り練習の対策です。
ADHDの息子にとって、学校は楽しいけど正直「疲労困憊」。そんな息子の学校生活を息子との会話から紐解いていきます。
長い夏休み。かんしゃくを起こさずに宿題をさせるための対策です。お手製のポイント表も画像でご紹介します。
お出かけや宿題で意外に大忙しな夏休み。息子はこのボードで1日の計画を確認しながら夏休みの課題をこなしていきました。
小学校に上がる前、先取り学習するなら何がいいのかな?今回は全ての教科の基本である「ひらがな」について。読みにくい字はテストで減点されまくりですから…。
集団健診でも就学時健診でも引っかからなかった息子が「発達障害かも…」と気付くきっかけになった、スクールカウンセリングについてのお話です。
消しゴムで文字を消す作業って、発達障害児にはかなりなストレス!そこでかんしゃくを起こしにくい消しゴムを息子がセレクトしてくれました。
発達障害児にとって、筆記用具選びはとても重要。かんしゃく爆発息子目線で、「こんなのがいいよ!」という鉛筆のポイントをご紹介します。
集団登校をやめることを決めたはずだけど、それによって失うものに思い悩んでいた当時の私。しかし「失った」のは「可能性」ではなく「いくつもある選択肢のひとつ」でした。
息子が小学生の頃は集団登校で学校へ登校していました。集団登校、慣れてきた1ヶ月後あたりから、発達障害児息子は問題行動が出てくるようになりました。